水素社会は日本が主導?世界初、市街地で水素100%による熱電供給を達成

新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)事業において、大林組と川崎重工業は20日、市街地における水素燃料100%のガスタービン発電による熱電供給を世界で初めて達成したと発表した。

Source: 財経新聞

2017年度不適切会計企業は前年度比52%増と過去最多 東京商工リサーチ

東芝の不正会計問題を機に、企業会計の適切性が問われているが、東京商工リサーチが20日にまとめた2017年度の不適切会計・経理の開示企業は、上場企業で64社と、前年度比52.3%の大幅増加となった。

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国際海事機関、2050年までに海運船舶のCO2排出量半減で合意

地球温暖化対策として、海運分野でも二酸化炭素(CO2)排出量削減の動きが出ているようだ。

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ノルウェー社による世界最大の浮体式洋上風力発電所 稼働から半年

昨年10月、ノルウェーのスタトイル社が世界最大の浮体式洋上風力発電所「Hywind Scotland」をスコットランド沖合約25kmに建設、電力供給を開始した。

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南鳥島周辺に眠るレアアースは世界需要の数百年分に―早大、東大の研究

早稲田大学、東京大学、太平洋セメント、東亜建設工業などから研究者が参加した調査プロジェクトによって、日本の南鳥島周辺の排他的経済水域(EEZ)に、世界需要の数百年分もの量に相当する莫大なレアアースが存在することが明らかになった。

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スターウォーズの世界も夢じゃない 電気を動力にした乗り物が自動充電・走行する未来【スマホでサンマが焼ける日】

【第12回】電気・エネルギー業界は今、50年に1度の大転換期を迎えています。

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ドローンは、空飛ぶ「Wi-Fi基地」になる【スマホでサンマが焼ける日】

【第11回】電気・エネルギー業界は今、50年に1度の大転換期を迎えています。

Source: 財経新聞

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