長州産業の住宅用太陽光発電システム

長州産業のつくった電気をためてつかえる太陽光発電システム

長州産業の住宅用太陽光発電システム
 

1980年に山口県で住宅関連機器メーカーとして創業した長州産業は、1984年に半導体関連機器分野に参入、1998年に太陽光発電システムを手掛けはじめ、国内で初めて同一敷地内で単結晶シリコンインゴットの引き上げから単結晶シリコン太陽光セル、太陽光モジュールの一貫製造体制を整えています。15年以上太陽光発電に関わってきたノウハウと、一貫製造体制や雨漏り保証などユーザー目線を大事にする企業スタイルは業界でも高い評価を受けています。

長州産業の太陽光システムの強みは、独自技術のセルに

長州産業の太陽電池モジュールといえば、Cシリーズ・Gシリーズの太陽光パネルが有名です。 Gシリーズは長州産業、独自開発の「リアエミッタへテロ接合構造セル」や、送電ロスを抑える「マルチワイヤ電極」など、先進技術を積極的に取り込むことにより業界トップクラスの高効率を実現しています。また優れた温度特性があるため、真夏の高温時にも発電ロスを抑えます。モジュール1枚あたりの発電量を最大限有効にするために、従来の単結晶セル形状とは違い、独自で開発されたGシリーズはフルスクエア形状ですのでより多くの発電を可能にしていますし、全体が黒いため屋根の外観も美しく見えます。
長州産業の住宅用太陽光発電システム
 

長州産業の従来型の太陽光パネルとCシリーズの発電量の比較

長州産業の 従来型の太陽光パネル236Wと、Cシリーズ太陽光パネル284Wを同一屋根面積(同一モジュール枚数)における年間推定発電量の比較した場合、(発電量シミュレーションによる。条件:静岡県静岡市 真南設置 設置角度30度 屋内設置タイプパワーコンディショナ(変換効率95%)使用 屋根寸法(4,452×6,936mm)年間に1,119kWhの発電量の差があります。長期にわたり使用する太陽光パネルでは確実にメリットが大きくなります。
長州産業の住宅用太陽光発電システム
 

長州産業のGシリーズは、夏場の高温時でも発電量の低下を抑えます

長州産業の 太陽光パネルGシリーズは[フルスクエア形状セル]で受光面積が大きくなります。モジュール1枚あたりの発電力を最大限引き出すため、セルの形状を正方形にしたフルスクエア形状セルを独自に開発。より多くの発電を可能にします。また表面の白い部分が大幅に減少し、全体が黒く見え、屋根の外観をきれいに見せます。 太陽光パネルの表面温度は、夏の晴天時で75℃にもなり、一般的な結晶系シリコン太陽光パネルでは発電電力が大幅に低下します。Gシリーズは優れた温度特性により、夏場の高温時でも発電量の低下を抑えます。
長州産業の住宅用太陽光発電システム
 

長州産業の太陽光発電システムのオススメのポイント!

長州産業の太陽光発電システムのオススメのポイント!
 
太陽光パネルの製造をインゴットからモジュールまで国産100%一貫生産体制
高い発電量を得ることができ世界でもトップクラスの性質
単結晶のソーラーパネルで変換効率が21.1%
リアエミッタヘテロ構造で抵抗を低減し送電ロスを防ぐパネル構造
太陽光モジュールの設置箇所低反射のガラス採用
パネル表面に汚れがたまりにくい構造
フルスクエアパネル採用で屋根の角の部分も対応
構成機器15年保証
モジュール出力20年保証
施工10年保証
蓄電池システムも連携してゼロエネルギーハウス対応
 

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